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当サイトについて 〜運営方針〜


 

 

投資家が運営

 

 

このサイトは2002年から投資を始めた投資家が運営しています。

 

私は多くの人が信用するであろうアナリストのような知識を持っていません。

 

証券会社に勤めた経験もありません。

 

FP(ファイナンシャルプランナー)の資格も持っていません。

 

ただ、だからこそ価値があると自負しています。

 

それは、20年以上の投資経験です。

 

しかも仕手株のみです。

 

故に

 

サイト名が「仕手株.コム」

運営者名が「仕手株専業投資家」

 

となっています。

 

証券会社の記事は、多くの投資家を対象にしているため素晴らしいと思います。

 

私ごときの知識では到底書けません。

 

特に楽天証券の「トウシル」は凄いです。

 

ただ、重要なのは知識ではありません。

 

いくら投資の知識があっても、簡単には利益に結びつきません。

 

投資経験がある程度あれば、知識と利益は比例しないことを知っていると思います。

 

残念ながら、投資の世界は誰かが利益を出せば誰かが損失を出す仕組みです。

 

つまり、多くの投資家が利益を出せるハッピーな世界ではありません。

 

にもかかわらず、多くの投資家を対象にしていることに違和感を感じます。

 

お金の仕組みとして仕方がないことは理解できます。

 

多くの投資家が対象でなければ、需要のあるものにならないことも分かります。

 

ですが、それでは投資の本当の価値を伝え切れないはずです。

 

稼ぐのは証券会社やアナリストではありません。

 

投資家であるあなた自身です。

 

 

運営方針

 

 

このサイトは稼ぐために運営していません。

 

ひっそりと運営しています。

 

理由は単純です。

 

お金を払って企画に参加していただいている投資家様と私自身のためです。

 

サイト運営の目的は「利益の共有」であり、私自身の収益確保が目的ではありません。

 

ファンベースを重視するようになった結果、今のスタイルにたどり着きました。

 

 

出会い

 

 

このサイトにたどり着いたのは「何か」がきっかけのはずです。

 

大げさに言えば「運命」かもしれません。

 

「奇跡」かもしれません。

 

もしくは単なる「偶然」かもしれません。

 

いずれにしても「出会い」があったことは確かです。

 

人との出会いはかなり貴重だと思います。

 

 

仕手株投資

 

 

デイトレブームだった2005年前後、多くの成功した投資家が誕生しました。

 

そして、2008年のリーマン・ショックによって多くの投資家が相場から徹底していきました。

 

2013年から始まったアベノミクスによって、また多くの成功した投資家が誕生しました。

 

そして、チャイナ・ショックやコロナ・ショックによってまた同じことを繰り返しています。

 

そんな時代の流れで仮想通貨ブームが生まれ、インデックス投資ブームが生まれ、米国株投資ブームが生まれています。

 

次から次に新しい投資商品が生まれる(ブームになる)ことで、一体何に投資すればいいのか分からなくなります。

 

投資の王道である「配当株投資・優待株投資」は、カリスマ投資家がたくさんいます。

 

ある程度の投資資金があれば、「大型株投資」が主流になってきます。

 

そして、定番ではないものの「小型株投資・テーマ株投資・仕手株投資」の人気も根強いです。

 

それぞれにおいてメリット・デメリットがあります。

 

特にどれが利益を出しやすいかの大差は、ほとんどないと思います。

 

投資家自身の性格

投資に対して何を期待するのか

どのくらいの時間をかけるのか

 

によって選択すればいいと思います。

 

コツコツじっくりゆっくり確実に近い形でお金が増えていけばいいと思っている投資家は、インデックス投資が向いていると思います。

 

流行り(多くの投資家が注目している)ものに手を出したい投資家は、仮想通貨もしくは米国株投資が向いていると思います。

 

本業の仕事が安定していてかつ、少なくても確実な利益を得ることができればと考えている投資家は、配当株投資もしくは優待株投資が向いていると思います。

 

最後になりましたが、割と短期間で大きな利益を望んでいるならば、小型株投資・テーマ株投資・仕手株投資が向いています。

 

3つに共通していることは、上昇率がとにかく高いことです。

 

仮想通貨も上昇率が凄かったですが、既に大きく上昇してしまいました。

 

米国株もその傾向が強くなってきています。

 

どちらも一山越えた感じです。

 

 

当然、投資家としては大きな利益を望みます。

 

そして、できれば短期間で達成したいものです。

 

ただ、大きなリスクは取りたくない。

 

できれば損失とは無縁でありたい。

 

そう思うものです。

 

ただ、ほぼすべての投資商品はリスクとリターンが比例しています。

 

つまり、大きなリスクを取れば大きなリターンが望めます。

 

小型株投資・テーマ株投資・仕手株投資は、まさにそんな投資商品です。

 

そうは言うものの、投資家は皆欲張りです。

 

欲張りとはつまり、「お金に執着がある」です。

 

「お金をどうやってでも増やしたい」と心底思っています。

 

「何とかリクスを取り除けないか」と本気で思っています。

 

私はその部分を「本気で何とかしよう」とずっと試みてきました。

 

仕手株の「短期間で急上昇」に魅了された投資家です。

 

仕手株を知ること

仕手筋のクセを知り尽くすこと

仕手株で利益を出すこと

仕手株で損失を出すこと

仕手株投資だけにこだわること

長い間仕手株投資を貫くこと

 

これらにずっと挑戦し続けてきました。

 

確率統計学に基づいた分析から得た答えを元に株価動向を導き出す。

 

他人からしてみれば

 

面倒くさいこと

難しいこと

時間がかかること

先が見えないこと

分かっているがやらないこと

プロに任せた方がいいこと

 

だと思います。

 

有料ではありますが、企画はその部分を前面に出した分析の集大成です。

 

以下は主な分析内容です。

 

第三者割当新株予約権の理論

発行内容の詳細

仕手筋(投資ファンド)の種類

行使状況の把握

行使完了までの推移

行使期間による統計

資金提供額による統計

希薄率による統計

下落率

上昇率

最安値

最高値

出来高の推移

信用買の推移

IRの影響(業績)について

株価動向の推移

株価動向の予想

意味深な動きの解明

板配置の変化

厚い買板の意味

厚い売板の意味

見せ板の意味

買優勢の板配置

売優勢の板配置

約定の仕方

大口約定について

連続買について

連続売について

相場環境の影響

連れ安

連れ高

仕手筋(投資ファンド)のクセ

初動

騙し上げ

ただの買上げ

振るい落とし

振り落とし

買のクライマックス

売のクライマックス

 

 

おわりに

 

 

ネット情報の多くは真実でないのかもしれない。

 

特にこのサイトは、私の好き勝手で運営しています。

 

完全に個人的な内容になっています。

 

ですが、それでも継続して運営ができているのは、私のことを必要としていただける投資家様のおかげです。

 

個人で運営しているからこそ証券会社にはできない個人の強み(ファンベース)があり、自分にしかできないことが実現できます。

 

その結果、仕手株専業投資家としての価値を提供することができています。

 

とはいえ、不安はあると思います。

 

よく分からない、知ったばかりの人を信用できるはずがない。

 

当たり前です。

 

 

このサイトは、無料部分と有料部分に分かれています。

 

まずは、無料部分で私のことを知っていただければと思います。

 

投資ラジオ(stand.fm)でもいいと思います。

 

そして、信用できると思っていただけたのなら、有料部分に進んでいただければと思います。

 

「無料部分だけで十分」の判断もOKです。

 

ここから先は「どう行動するか」だと思います。

 

投資の利益によって人生が変わり、大きな価値を得られることを願っています。

 

 

 

少しでも興味を持ってくれた投資家様は、下記の記事も読んでみてください。

 

私のことを、もう少し詳しく知ることができると思います。

 

 

 





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