じっくりかつ慎重に待つ


 

 

株価の動きは「上昇」「下落」「もみ合い」の3つしかありません。

 

 

そして大半の動きはもみ合いです。

 

 

つまり、「待つ時間が大半」となります。

 

 

デイトレーダーでない限り投資は地味です。

 

 

目まぐるしい変化に瞬時に対応するような世界ではありません。

 

 

じっくりかつ慎重に待てる余裕が必要です。

 

 

上昇していく銘柄を見て「取引していれば」と後悔しなくても大丈夫です。

 

 

この先いくらでも上昇していく銘柄が出てきます。

 

 

重要なのはいちいち感情を揺さぶられないことです。

 

 

欲が出すぎたら投資は破滅に向かいます。

 

 

じっくり相場に向き合うことが第一歩です。

 

 



 

 


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