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投資ファンド銘柄 gumi 3903 最新版


投資ファンド銘柄であると断定した理由

 

  1. 第三者割当新株予約権の発行
  2. 割当先SBI証券の存在
  3. 希薄率最大21.6%の発行条件
  4. 大量保有報告書の軌跡
  5. 株価3桁の低位株

 

この5つの要素によって投資ファンド銘柄であると断定いたしました。

 

*さらに詳しくはコチラ

 

ここに、株価動向の分析結果をお伝えしたいと思います。

 

分析期間は2025.10.02~

 

株価動向の進展があれば追記致します

→2026年06月12日追記

 

 

はじめに

 

 

「gumi」はこのIRによって何を求めているのでしょうか。

 

それは「成長投資資金の確保」です。

 

株価は順調に資金調達が進めば上昇するはずです。

 

割当先である「SBI証券」は過去多くの銘柄を上昇させた実績があります。

 

そのため投資対象にしました。

 

ただ、今後「どこまで下落するのか」「どこまで上昇するのか」もしくは「一切上昇しないのか」は分かりません。

 

ですが、これこそが投資ファンド銘柄の醍醐味だと思います。

 

 

発行

 

 

2025年10月02日に第三者割当による新株予約権の発行に関するIRがありました。

 

以下は発行の詳細です。

 

新株予約権の概要(第26回)

  • 発行株式数  :10,700,000株
  • 当初行使価額 :532円
  • 下限行使価額 :319円

 

 

行使中

 

 

大量行使に関するお知らせのIRや、大量保有報告書データベースにおいて行使が進んだ場合に追記しています。

 

 

(第26回)

2025年11月04日現在行使率は04%。

 

2025年11月28日現在行使率は14%。

 

2025年12月26日現在行使率は28%。

 

2026年02月02日現在行使率は38%。

 

2026年04月01日現在行使率は40%。

 

2026年05月01日現在行使率は41%。

 

 

消却

 

 

(第26回)

第三者割当による新株予約権は2026年06月12日のIRにおいて消却に終わりました。

 

 

取引を終えて

 

 

株価が何らかの理由で下がることで行使が進まず、結果株価が上昇しないことはよくあります。

 

今回はそれに該当しました。

 

割当先もわざわざリスクを取ることはしません。

 

また、このことから割当先が故意に株価を下げたわけではないことが証明されました。

 

よって、投資ファンド不在のためこれ以上は何もありません。

 

 

株価動向

 

 

出来高を伴った大きな動きがあった際に追記します。

 

それまでお待ち下さい。

 

 

2025年10月03日

 

 

大きく下落しました。

 

まずは、どこまで下落していくかです。

 

 

2025年10月31日

 

 

下落が続いています。

 

このまま上昇することなく推移していくと思います。

 

 

2025年11月28日

 

 

大きく上昇しています。

 

ただの反発でしょうか。

 

それとも、上昇していくのでしょうか。

 

まずは、動きが続くかだと思います。

 

 

2025年12月01日

 

 

前日の上昇がなかったことになるくらいの下落でした。

 

このまま下落していくのでしょうか。

 

 

2025年12月15日

 

 

下落しています。

 

このまま続く動きだと思います。

 

 

2025年12月16日

 

 

下落が続いています。

 

当然の流れなのでしょうか。

 

 

2025年12月26日

 

 

初動のような動きです。

 

ただ、続く動きではないと思います。

 

もう少し出来高があればいいですが…


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