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投資家のつぶやき 101〜200

仕手株、投資心理、投資情報、経済学、そして生涯をかけて探すもの(生きがい、やる気、気持ちのいいこと、使命感、存在意義)に対して私の考えを発信していきます。

 

私自身としては投資家としての利益が最も重要ではありますが、それよりも大切な何かのために行動していこうと思ったのが「投資家のつぶやき」を始めるきっかけです。

 

何より、このサイトを見に来てくれた投資家のために発信したいとの想いが大きいです。

 

皆さんにとって、投資で利益を出すことが最大の目的であることは重々承知しています。

 

ですので、発信の一番の目的は利益の共有です。

 

その先にある何かについては、各々が各々の価値観で感じ取っていただければ幸いです。

 

 

 

 

 

1~100の投資家のつぶやきはコチラ

 

 

投資家になると

 

 

・特別な収入

・本業以外の取り組み

・経済の知識

 

投資家になる最大の利点は特別な収入を得られることです

 

本業以外の取り組みは今の時代に欠かせないものになりました

 

ついでに経済の知識が自然とついてきます

 

情報リテラシーが向上する付加価値がおまけについてきます

 

 

投資家であるが故に

 

 

・気になる

・不安になる

・眠れない

 

投資家であるが故に時に抱えてしまうことがあります

 

株価や相場の動きが気になる

 

下落したり相場が悪化しないかと不安になる

 

そして眠れなくなったり食欲がなくなったり仕事が手につかなくなる

 

そんな経験を一度はするものてす

 

 

何となく

 

 

・勘

・感覚

・運

 

投資と聞くと数字の世界で何となくの世界ではないと思うかもしれません

 

お金が絡むためなおさらそう思うものです

 

長年の経験からくる勘

何となくの感覚

たまにかかわってくる運

 

不思議に思うかもしれませんが、投資はそんな何となくの世界かもしれません

 

 

取引

 

 

・上昇を確認後

・上昇を予想して

・上昇前に

 

投資家によって取引のタイミングは違います

 

どれがベストかは取引する銘柄によって変わると思います

 

さらに言えば、何回も試すことで利益につながりやすいタイミングが分かってきます

 

投資はなかなか答えが出ないもどかしさがあります

 

 

安定

 

 

・損失

・定期的な収入

・期待できる収入

 

投資の収入は安定しない

 

なぜなら損失はなくならないから

 

そしていつ上昇するか分からないため定期的な収入にはなりづらい

 

期待できる収入になるにはそれなりに時間がかかる

 

投資で安定を求めるのは難しいと思うことが普通かもしれない

 

 

下落させる意味

 

 

・売らせる

・資金面

・大きな利益

 

まずは売らせるため

 

これは絶対条件

 

次に資金面で考えても株価が低いほうが圧倒的に有利

 

最後に大きな利益を狙うならとことん下落させるのが一番効果的

 

急上昇すれば大きく下落したことなど誰も気にしない

 

つまり下落を怖がる必要はない

 

 

上昇するとは

 

 

・準備が整った

・適切な時期

・利益の必要性

 

絶対条件は上昇の準備が整ったとき

 

そして適切な時期もある

 

上昇するとはそういうこと

 

また利益を出す必要が出てきたときもそう

 

相場の状況や流れが不利になりそうなときもそう

 

意外なときに上昇するのはそのせいだと思う

 

 

騙し

 

 

・騙す

・騙される

・なぜ騙すのか

 

仕手筋(投資ファンド)は個人投資家を騙す

 

無知な投資家や欲張りな投資家は簡単に騙される

 

騙されないためにはなぜ騙すのかを根本的に考えなければ見えてこない

 

どんなときに騙す必要があるのか

 

どうなれば騙す必要がないのか

 

見えてくると思う

 

 

投資が趣味

 

 

・好きなこと

・夢中になること

・別問題

 

趣味といえば好きなこと

 

そして夢中になること

 

投資が趣味の場合は別問題なのだろうか

 

確かに趣味の範囲は超えているかもしれない

 

でも趣味と同じように好きであり夢中になれればそれでいいと思う

 

緊張感さえ忘れなければ何も問題ない

 

 

投資は自分との戦い

 

 

・自分が決めている

・頼れるのは自分だけ

・社長業

 

銘柄や取引のタイミングはすべて自分が決めている

 

つまり投資は自分との戦いと言える

 

そして頼れるのは自分だけとも言える

 

会社員のような言い方をすれば社長業

 

しかも一人社員の会社の社長

 

そう思うと何だか誇らしい

 

 

投資の悪口

 

 

・損失の嵐

・お金を奪われた

・騙された

 

損失ばかりが続く損失の嵐

 

上手くいかないためお金を奪われた感覚になる

 

自分で決めた行動なのに誰かに騙された感覚にもなる

 

もはや投資の悪口しか出てこない

 

でもこの感覚は誰もが通る

 

これを乗り越えることで初めて投資の良さに気付く

 

 

学生時代の投資

 

 

・得体の知れない

・知る人ぞ知る

・大人のもの

 

投資の知識が何もないため得体の知れないものでした

 

知る人ぞ知るものでもありました

 

また、お金持ち限定の大人のものだとも思っていました

 

そんな投資が今では仕事(趣味)になっています

 

改めて考えると不思議な感覚です

 

 

投資は仕事

 

 

・貴重な収入源

・経験あっての利益

・狭き門

 

投資は貴重な収入源になり得ます

 

そう簡単にはできないからこそ経験あっての利益と言えます

 

多くの投資家が諦めるため狭き門でもあります

 

よって、投資は仕事と言えます

 

そう捉えればより真剣になり成功に近づきやすいと思います

 

 

投資は遊び

 

 

・ワクワクするもの

・利益は所詮数字

・ゲーム

 

「投資は遊び」は言い過ぎかもしれませんが、本来はワクワクするものです

 

肝心の利益ですが、所詮ただの数字です

 

「投資はゲーム」とも言えます

 

余裕がそうさせるのかもしれませんが、この感覚になると利益につながりやすいです

 

 

効率

 

 

・チャート

・効率良くできるのか

・効率よりも利益

 

チャートを見返すともっと効率良く取引できたと毎回思います

 

ただ、取引の瞬間はいつも最高のタイミングだと確信しているはずです

 

効率ばかり重視していると利益を逃すことがあります

 

よって、ある程度の効率の良さで十分だと言えます

 

 

慣れ

 

 

・経験値

・思考停止

・新しい発見

 

慣れは怖い

 

経験値が積み重なったものならまだまし

 

安易な考えで思考停止になるのが一番怖い

 

常に慣れに甘んじることなく新しい発見を追求したい

 

特に株式投資は慣れが損失につながりやすい

 

なぜなら、今までの動きがいつまでも続く可能性は低いから

 

 

真実

 

 

・信じられない動き

・相場に騙される

・現実の株価

 

投資を少しでも経験すれば真実が何なのか戸惑うことがあります

 

勢いよく上昇していたのに暴落するなどの信じられない動き

 

相場が絶好調にもかかわらずなぜか暴落する動き

 

特に仕手株はその頻度が高いです

 

真実は現実の株価のみです

 

 

自動取引

 

 

・頼れるのか

・精度

・スタンダード

 

自動取引があることは知っているがどのくらい頼れるものなのか

 

利益につながる可能性はどれくらいなのか

 

その精度は確かなのか

 

少なくても流行ってない以上、まだまだスタンダードにはならないのだと理解している

 

ほんの少し脅威ではある

 

 

ほったらかし投資

 

 

・原則

・感覚

・最終目標

 

投資のほとんどはほったらかしだと思う

 

なぜなら、投資は自分で動かすわけではなく他人が動かすものだから

 

感覚的にもそう思う

 

将来的にプログラムですべての取引がほったらかしで上手くいけば最高

 

ただ、それだと面白味がないが最終目標ではある

 

 

期待

 

 

・取引したからこそ

・期待し過ぎ

・期待しない

 

取引したからこそ上昇を期待するのは当たり前だと思います

 

ただ、期待し過ぎることで様々な弊害につながることもある

 

だとしたら期待しないことがいいのかと思うかもしれない

 

難しいけど自分の取引を信じるためにも期待は必要だと思います

 

 

思い通りにいかない

 

 

・想定外

・裏切られる

・もはや運

 

株の動きは思い通りにいかない

 

想定外の動きは多々ある

 

裏切られたとさえ思うこともある

 

思い通りにいくことなどもはや運なのかもしれない

 

結果的に、株の動きなど思い通りにいかないと初めから思っていたほうが上手くいくことが多い

 

 

納得できない動き

 

 

・好決算

・大きく上昇

・上昇トレンド

 

好決算にもかかわらず下落

 

大きく上昇したにもかかわらず下落

 

上昇トレンドが続いていたにもかかわらず下落

 

納得できない動きは割と溢れています

 

逆になぜ上昇しているのか分からない動きもあります

 

利益の奪い合いだと言えます

 

 

信用取引

 

 

・利用

・利益

・価値

 

多くの投資家は信用取引を利用しているのか

 

利用しているなら利益につながっているのか

 

正確な情報を知らない

 

ただ証券会社が勧めているほどの価値はないように思う

 

何か新しいものが出てくるのかもしれない

 

もしかしたら既に知らないだけなのか

 

 

利益

 

 

・数万

・数百万

・限りなく

 

投資を始めた頃はほんの少しの利益でも感動した

 

それがいつの間にか数百万でも満足できなる

 

趣味から仕事に変わったと言えば聞こえがいいかもしれないが

 

今では限りなく利益を求めている

 

このスタンスに疑問はないがずいぶん変わったなと思う

 

 

Twitter社

 

 

・広告収入

・解雇

・倒産

 

Twitter社が危ないらしい

 

コロナ禍が終わりつつあるためか広告収入が減っているよう

 

米国特有の大量解雇が始まっている

 

倒産危機とも言われ始めた

 

それでもユーザーは何とかしてくれると思うしかない

 

新しい時代の始まりなのだろうか

 

 

投資家とは

 

 

取引の経験を重ねる度に答えが変わると思う

 

今の答えは分析のスペシャリスト

 

研究者と似ている

 

一つのことにバカみたいに集中して答えが出るまで徹底的に追求する

 

変人とも言える

 

普通では到底たどり着けない領域であることは確か

 

なぜなら成功している投資家は少数派だから

 

 

騙されないためには

 

 

・大衆心理

・行動心理学

・経験

 

騙されないためにはまず大衆心理を知る

 

多くの投資家がどんなときにどのような行動をするのか

 

次に心理状態ごとの行動を知る

 

つまりどんなときに取引するのか

 

ただ、言葉で言うのは簡単

 

習得するにはそれ相応の経験が必要不可欠

 

 

騙しの動き

 

 

・売らせる

・買わせる

・翻弄させる

 

騙しの動きは上記の3つの場合

 

目的がなければしない動きとも言える

 

もちろん騙されないことが重要

 

ですが、それ以上になぜ騙すのかを考える方が重要

 

この思考回路になれば、自然と騙しの動きが分かるようになる

 

騙される経験も割と重要です

 

 

投資家の目標

 

 

・金額

・専業

・やりがい

 

例えば5000万とか1億とか金額で決めてもいい

 

専業になることでもいい

 

ただ、どちらもたいした目標ではない

 

仕事を辞めるほどのやりがいになる方がはるかに重要

 

何でも目標を達成すれば次が見えてくる

 

だとしたら、目標は達成しやすい方がいいと思う

 

 

感情

 

 

・浮かれる

・落ち込む

・イライラする

 

保有株が上昇すれば浮かれ、反対に下落すれば落ち込みます

 

もみ合いが長くなればイライラします

 

保有したことで今までなかった感情が出てきます

 

この感情は取引にかなり大きな影響を与えます

 

理想は株価がどう動こうが無感情を保つことです

 

 

大きな利益後

 

 

・原則休む

・少しだけ改善点を探す

・自分を褒め称える

 

気持ちが高ぶっているため原則休むことが重要

 

なぜなら間違ったリスクを取りがちだから

 

少しだけ改善点を探すのも重要

 

たとえ十分な利益だったとしてもです

 

そして最も重要なのは自分を徹底的に褒め称えること

 

 

大きな損失後

 

 

・まず休む

・追求

・今後を考える

 

まずは休むことが重要

 

かなりのショックを受けているから当然

 

落ち着いてきたらなぜ大損になってしまったのかを追求

 

その上で続ける意志があれば今後を考える

 

大損は成功するためには欠かせない

 

だから必要以上に気にしなくて大丈夫

 

 

指標

 

 

・業績

・日経平均株価

・イベント

 

株価は様々な指標によって動く

 

最も一般的なのが業績

 

全体の相場感を示す日経平均株価にも影響する

 

そして今は米国のあらゆるイベントに左右されている

 

その銘柄だけを見ていればいいわけではないのがもどかしい

 

それを含めて株式投資かもしれない

 

 

投資は所詮ゲーム

 

 

・お金を増やす

・自分を試す

・人生における

 

気楽に考えれば投資はお金を増やすゲーム

 

深く考えれば自分を試すゲーム

 

重く考えれば人生におけるゲーム

 

いずれにしても投資は所詮ゲームかもしれない

 

なぜなら企業のために資金提供するわけではなくすべて自分のためだから

 

 

割安

 

 

・基準はそれぞれ

・上昇しやすい

・下落しにくい

 

割安と言っても投資家によって基準はそれぞれ

 

上昇しやすい、もしくは下落しにくいと感じることが多いように思います

 

ただ株は一度上昇すれば後付けで理由をつけるものです

 

つまり上昇する前の理由はあまり関係ないと言えます

 

 

思惑

 

 

・勝手

・行き過ぎる

・気にしない

 

思惑は勝手なもの

 

投資家の思い込みや期待が入り交ざる

 

ときに行き過ぎた動きに発展することもある

 

被害を被ることもあるためあまり気にしないことが重要かもしれない

 

ただ、動きを予想するためには思惑がどのように左右しているのかを知る必要はある

 

 

投資家の頭の中

 

 

・利益

・他の投資家の動き

・少し先の未来

 

当たり前だが利益のことを考えている

 

そのため他の投資家の動きを気にする

 

自分の取引が本当に利益につながるのかを確認しながら

 

少し先の未来を考えることも多い

 

想像するのが好きかもしれない

 

反対に過去のことはあまり考えない

 

 

流れ

 

 

・人

・トレンド

・感情 人の流れは凄まじい

 

最近のニュースが物語っている

 

トレンドも大きな流れを割と強制的に作り出している

 

投資では感情の流れが株価となって表れる

 

多くの投資家が何を考えていてどのように行動しているのかは常に重要

 

流れに逆らわず素直に乗ることも重要

 

 

なぜ動くのか

 

 

・情報

・チャート

・思惑

 

IRや掲示板などの情報で動くことが多い

 

なぜなら情報に注目している投資家が多いから

 

この原理からチャートも動く要因になりやすい

 

さらにこれらのすべてが思惑となり何が正しいのか知りたくなる

 

このエネルギーが一方向に集中することで動きになる

 

 

株価の動き

 

 

・仮説

・出来高の大きさ

・動きの大きさ

 

株価の動きをある程度推測するためにまずは仮説を立てる

 

〜かもしれない

〜だとしたら

〜していくはずだ

 

なんて具合に

 

数値的なことを言えば出来高が大きく動きが大きい動きを中心に分析を重ねる

 

そのうち繰り返される動きが分かってくる

 

 

紙一重な動き

 

 

・ストップ高とストップ安

・暴騰と暴落

・出来高大と出来高小

 

上記の3つはすべて紙一重な動き

 

どちらか一方だけ起こるというよりはどちらも起こり得る

 

ストップ高の銘柄を狙うならストップ安の銘柄を狙うような感覚

 

正反対のことなのに不思議

 

どこかのタイミングで気付く事実

 

 

大きな動き

 

 

・大衆

・大金

・策略

 

大衆がかかわれば大きな動きになる

 

そこに大金が重なればさらに大きな動きになる

 

ここまでは自然な流れ

 

もしこれが精密機械のように細かいところまで綿密に計算された策略だったらどうだろうか

 

凄まじい大きな動きに発展することに何の疑いもないはず

 

 

利益が出せる銘柄

 

 

・上昇する

・何かしらの魅力

・影響力

 

上昇すれば利益が出せる

 

至って単純

 

ではなぜ上昇するのか

 

それは何かしらの魅力があるから

 

魅力は最終的には作られるもの

 

その影響力は仕手筋(投資ファンド)の得意技

 

素直に従うことで利益が出せる銘柄に乗ることができる

 

 

業績では上昇しない

 

 

・出来高

・注目度

・上昇力

 

仕手株の多くは業績では上昇しない

 

上昇する要因のほんの一部でしかない

 

どれだけ出来高が多いか

 

そしてどれだけ注目度があるかの方が圧倒的に上昇力に影響する

 

仕手筋(投資ファンド)のあらゆる巧みな操作と騙しにはいつも脱帽する

 

 

役に立つアドバイス

 

 

・自分次第

・落とし込む

・無意識

 

役に立つアドバイスであっても受け取る側によって大きく違う

 

つまり自分次第

 

しっかり理解し徹底的に落とし込めるかどうか

 

アドバイスを自分の中で成長させる感じ

 

結局のところ役に立つかは自分次第

 

無意識になれば役に立ったと言える

 

 

半信半疑

 

 

・多くの思惑

・突然変わる

・常に冷静に

 

株価動向は半信半疑くらいがちょうどいい

 

多くの思惑が存在するから当然とも言える

 

定着していた動きでさえも突然変わる

 

このときに大きな動きになることが多い

 

常に冷静であればチャンスを失うことなく利益にできる

 

投資家の重要なスキル

 

 

大金を想像する

・大損は忘れる
・ただの通過点
・諦めない
何事も途中で諦めてしまいがち
投資では大損がそうさせる
でも大損など忘れてしまえばいい
なぜならただの通過点だから
大金を得るために投資家になったのなら得ることだけを日々想像する
決して諦めなければいつかたどり着く

 

膨大な利益を得るために

 

 

・長期投資

・集中投資

・銘柄選択

 

投資家の最大の目的は膨大な利益

 

そのためには長期投資が大前提

 

ある程度の集中投資も必要

 

そして何より重要なのは銘柄選択

 

毎年必ず10倍株がいくつか現れる

 

その銘柄に巡り合うか、もしくは探し出せて取引できるかがすべて

 

 

長期保有

 

 

・含み損は気にしない

・リスクを受け入れる

・大きな値幅を取る

 

長期的に見て上昇することが前提の取引のため含み損は気にしない

 

長期的に起こり得るリスクは受け入れる

 

そうまでしても保有し続けるのは大きな値幅を取るため

 

もしかしたら短期保有の方が効率がいいのかもしれない

 

 

デイトレ

 

 

・限られた投資環境

・限られた投資経験

・才能

 

デイトレは特殊な取引方法だと思う

 

できることなら習得したいスキル

 

リスクが小さいし何より日々の不安要素から開放される

 

限られた投資環境と投資経験、そして才能が必要なため不可能に近いけど

 

それでもいつかは...なんて希望はある

 

 

花が咲く銘柄

 

 

・動かない

・かなり下落

・赤字継続

 

割と上記の銘柄は多いと思う

 

その中のほんの一部が急上昇して一気に花が咲く

 

如何にして見つけることができるかにかかっている

 

ただ遅咲きだったり一向に咲かない銘柄もある

 

ある程度咲いている銘柄の方が取引には向いているのかもしれない

 

 




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