仕手株 シンバイオ製薬 4582 完結版(続き)


はじめに

 

 

今まで50,000円にて販売していた「仕手株 シンバイオ製薬 4582 完結版」を無料にて公開することに決めました。

 

・企画に参加したい

・具体的な内容を知りたい

・無料で見てみたい

 

このような投資家のニーズに答えられると思います。

 

企画では、15銘柄前後の株価動向速報を大引け後に公開しています。

 

「仕手株 シンバイオ製薬 4582 完結版」はそのうちの1つです。

 

正確に言えば1つでした。

 

既に大きな上昇は済んでいますが、今でも企画と同じように株価動向速報を更新し続けています。

 

この内容を見て必要だと感じた投資家は、是非企画に参加してください。

 

いつでもお待ちしております。

 

(詳細は下のリンクから)

 

企画 トップページ

 

 

新株

 

 

  1. 第三者割当新株予約権の発行
  2. 割当先CVI Investment Inc.の存在
  3. 希薄率最大7.9%の発行条件
  4. 大量保有報告書の軌跡
  5. 株価3桁の低位株

 

この5つの要素によって仕手株であると断定いたしました。

 

*さらに詳しくはコチラ

 

ここに、株価動向の分析結果をお伝えしたいと思います。

 

なお、分析期間は2022.05.16~です。

 

*過去の分析結果はコチラ

 

 

発行

 

 

2022年5月16日に第三者割当による新株予約権の発行に関するIRがありました。

 

以下は発行の詳細です。

 

新株予約権の概要(第58回)

  • 発行株式数  :2,000,000株
  • 当初行使価額 :785円
  • 下限行使価額 :785円

 

 

行使中

 

 

大量行使に関するお知らせのIRや、大量保有報告書データベースにおいて行使が進んだ場合に追記しています。

 

 

 

2022年06月30日

 

 

 

 

上下に動きました。

 

700円を割らずに何とか踏ん張りました。

 

今月はもみ合いで終わりました。

 

来月は大きく動き出すのでしょうか。

 

楽しみにしています。

 

 

2022年06月29日

 

 

 

 

もみ合いました。

 

前日の勢いが続くことはありませんでした。

 

とはいえ、それなりの動きではありました。

 

上昇の準備をしていることは間違いなさそうです。

 

いわゆる「怪しい動き」です。

 

 

2022年06月28日

 

 

 

 

出来高を伴って大きく上昇しました。

 

前日の下落がなかったことになりました。

 

意味深な動きが続いています。

 

つい最近大きな仕手戦をした銘柄のため、上昇させることはそれほど難しくないと思います。

 

IRを使えば簡単に買が集まりそうです。

 

ただ、それをどのようにして使うのか分かりません。

 

そして、いつ使うのかも分かりません。

 

割とすぐであれば、取引を始めても問題ないと思います。

 

ですが、それがかなり先の話だとしたら大きな機会損失になります。

 

いずれ上昇することが分かっていても、利益につなげることは想像以上に難しいことです。

 

 

2022年06月27日

 

 

 

 

寄り付き直後から大きく下落しました。

 

その後はもみ合いました。

 

何かにコントロールされているような値動きでした。

 

出来高の大きさ、買板の厚さ、値動き、約定の仕方から仕手筋(投資ファンド)が絡んでいると思われます。

 

とりえあずは、次回の決算IR前後にどう動くかだと思います。

 

 

2022年06月24日

 

 

 

 

出来高を伴った動きが続いています。

 

大きく動いていくのでしょうか。

 

出来高だけを見るとそのように感じます。

 

ですが、上昇していく根拠がないため取引することはありません。

 

デイトレ感覚ならいいかもしれません。

 

 

2022年06月23日

 

 

 

 

出来高を伴って上下に動きました。

 

荒い動きが続いています。

 

上昇し始めたわけではないと思いますが、明らかに動きが変わってきました。

 

新株の行使状況が分からない以上、取引するにはリスクが高いと考えています。

 

なぜなら、行使しない可能性があるからです。

 

株式投資は焦って取引するとだいたい損失につながります。

 

たとえ上昇していったとしても、次のチャンスを待てる投資家でなければいずれ破滅します。

 

今は様子見段階です。

 

 

2022年06月22日

 

 

 

 

大きな出来高を伴って大きく上下に動きました。

 

このタイミングでの急上昇は想定外でした。

 

5月の動きと今回の動きから、それほど下落せずに上昇していく可能性が出てきました。

 

行使価額が固定であることが大きいように思います。

 

ただ、株価がそれなりに高いため取引の際は下落余地を十分に考慮する必要がありそうです。

 

 

2022年06月21日

 

 

 

 

寄り付き直後から大きく上昇しました。

 

700円を回復するような勢いでした。

 

ただ、上昇の割には出来高が少なかったです。

 

よって、続くような動きに発展する可能性は低いと思います。

 

 

2022年06月20日

 

 

 

 

前場は暴落一直線でした。

 

ですが、後場はそれなりに戻しました。

 

動きに不自然さが目立つようになってきました。

 

仕手筋(投資ファンド)が関与しているのだと思います。

 

面白くなってきました。

 

 

2022年06月17日

 

 

 

 

相場環境に連れ安しました。

 

上昇する感じは完全になくなったと思います。

 

まずはこのまま600円を割るかどうかだと思います。

 

また、「行使が進むのか」は重要です。

 

株価下落で進まないことも多いので。

 

実際に進んでいないようです。

 

 

2022年06月16日

 

 

 

 

700円近くまで上昇しましたが、下落して引けました。

 

700円を超えるためには強い勢いが必要です。

 

今の相場にはその勢いがあるのでしょうか。

 

残念ながらないと思います。

 

よほどのIRが出ない限り上昇していく可能性は低いと思います。

 

しばらく様子見です。

 

 

2022年06月15日

 

 

 

 

寄り付き直後だけ大きく下落しました。

 

その後は買われました。

 

GW期間中にもみ合っていた株価水準で再びもみ合うのでしょうか。

 

心理的には700円を超えるか超えないかが理想的なのかもしれません。

 

板配置や信用取引の数値は特に大きく変わっていません。

 

IRが出ましたが以前のように大きく反応しなくなりました。

 

これは大きな変化だと思います。

 

 

2022年06月14日

 

 

 

 

出来高を伴って上下に動きました。

 

10:00に意味深な動きがありました。

 

続く動きにならなかったことが不思議でした。

 

仕手筋(投資ファンド)らしい動きが始まったのでしょうか。

 

そんな感じがしました。

 

 

2022年06月13日

 

 

 

 

下落して始まりましたが、その先は大きく下落することはありませんでした。

 

相場環境の影響はそれほど受けませんでした。

 

このまま少しずつ下落していくのでしょうか。

 

少なくても上昇していく感じはありません。

 

 

2022年06月10日

 

 

 

 

寄り付き直後から大きく下落しました。

 

相場環境に連れ安しました。

 

とはいえ、何とか踏ん張りました。

 

出来高は減っていますがある程度はキープしています。

 

新株の発行で希薄化が進むため下落するのが当然の流れですが、今のところ故意な動きは見られません。

 

まだまだこれからなのかもしれませんが…

 

 

2022年06月09日

 

 

 

 

少しだけ上昇しました。

 

前日の流れが続いているように思います。

 

ですが、勢いはありません。

 

約定の仕方を見ていても大きく買われた感じはありません。

 

まだまだ仕手筋(投資ファンド)の出番ではないようです。

 

 

2022年06月08日

 

 

 

 

寄り付き直後から大きく上昇しました。

 

久しぶりに大きく反発しました。

 

この先上昇したり下落したりすると思いますが、新株予約権の行使が順調に進んでいるのかが重要だと思います。

 

なぜなら、「行使が進まない=資金提供されていない」だからです。

 

何らかの理由で進まないことが割とあります。

 

多くは想定以上に株価が下落した場合です。

 

企業としては資金が必要です。

 

割当先としては自分たちにとって不利にならない程度の新株が必要です。

 

お互いの目的が達成されてはじめて株価が上昇します。

 

無意味な上昇はまず起こりません。

 

 

2022年06月07日

 

 

 

 

下落しました。

 

簡単に700円割れしました。

 

このまま下落していくようです。

 

急上昇は騙しの動きになりそうです。

 

仕手株投資はそう簡単に仕手筋(投資ファンド)のように大きな利益を出すことはできません。

 

常に仕手筋(投資ファンド)の考えていることを理解し、同じ行動を取らなければなりません。

 

そのためには日々の分析の積み重ねが必要です。

 

 

2022年06月06日

 

 

 

少しだけ反発する動きがありました。

 

700円を回復したのは大きいと思います。

 

この先、700円が壁として機能するかが焦点になると思います。

 

ならなければ下落していく流れになりそうです。

 

 

2022年06月03日

 

 

 

 

下落しました。

 

相場環境に逆行した動きでした。

 

700円割れしてしまいました。

 

まだ確定できるほどの状況ではありませんが下落していく可能性が高くなってきました。

 

やはり行使が進んでいない状況での上昇はあり得ないと思います。

 

 

2022年06月02日

 

 

 

 

下落しました。

 

700円割れに迫ってきました。

 

上昇が続く可能性が低くなってきたため、このまま600円割れまで下落していくのでしょうか。

 

 

2022年06月01日

 

 

 

 

下落しました。

 

これから行使が進んでいくのでしょうか。

 

行使価額が固定されていると株価が下落しにくいメリットがあるものの、行使が順調に進みにくいデメリットがあります。

 

行使価額が固定であることがこの先どのように影響してくるかが焦点になりそうです。

 

 

2022年05月31日

 

 

 

 

寄り付き直後に大きく上下に動きました。

 

一瞬そのまま上昇していくと思いましたが不発で終わっています。

 

とはいえ、もしかしたら近い将来大きく上昇していくのかもしれません。

 

そんな気にさせてくれる動きでした。

 

ただ、仕手株ですので故意に動かした可能性があります。

 

見極めるにはまだまだ時間がかかりそうです。

 

 

2022年05月30日

 

 

 

 

寄り付き直後に下落しましたが元に戻して引けました。

 

相場環境に逆行した動きでした。

 

それでも大きく下落したわけではありません。

 

出来高がそこそこあるためこのまましばらくもみ合っていくかもしれません。

 

まだ数日前の急上昇の勢いが続いているように思います。

 

 

2022年05月27日

 

 

 

 

寄り付き直後から大きく乱れましたが戻して引けています。

 

3月4月とは明らかに違う動きをしています。

 

仕手株らしい動きが始まったことは確かです。

 

問題は上昇がいつ始まるかだと思います。

 

今現在、ある程度上昇しています。

 

まずはこの動きが続くかどうかです。

 

感覚的には2月の暴落から考えると上昇が始まるにはまだ早すぎると思います。

 

何度も同じことを繰り返しますが「上昇しそう」で取引していてはいずれ大損する運命にあります。

 

何回かは利益を掴むことができると思います。

 

その経験によって投資家としての自信がつくと思います。

 

ですが、長い目で見れば必ずその利益を失います。

 

理由は簡単で常に決まっています。

 

それは下落したとしても上昇を信じていることで損切りが大幅に遅れるからです。

 

信用取引ならほぼ即死です。

 

そんな事にならないように今回の上昇を冷静に見る必要があります。

 

上昇しそうですが上昇が続く感じはあるのか。

 

下落する可能性はないのか。

 

そう考えると確信は持てないはずです。

 

つまり、「取引を見送ることができるかどうか」が投資家としての「経験の差」だと思います。

 

 

2022年05月26日

 

 

 

 

出来高を伴って上昇しました。

 

一時的な反発でしょうか。

 

そう単純に一方向には動いていかないようです。

 

板配置は以前と比べると両板とも厚くなっています。

 

動き始めるにはベストな状態だと思います。

 

 

2022年05月25日

 

 

 

 

大きな出来高を伴って大きく下落しました。

 

2営業日前に900円台だったことが嘘のようです。

 

相場環境がそれほど悪くないにもかかわらず下落していることからこの銘柄独自の動きだと判断しています。

 

このまま上昇がなかったことになるように思います。

 

まずは700円を割るか割らないかだと思います。

 

 

2022年05月24日

 

 

 

 

大きな出来高を伴って大きく下落しました。

 

それでもまだまだ株価は高い水準で推移しています。

 

反転していく可能性は十分ありますがこのまま下落していく可能性も同じようにあります。

 

今回の上昇はIRによるものなのでこのまま上昇していくことはないと思っています。

 

また、新株発行からすぐに上昇していくことはほとんどありません。

 

もし上昇していったとしたら「新しい上昇の仕方」と理解し、今後の投資判断の新しい基準として加えると思います。

 

 

2022年05月23日

 

 

 

 

大きな出来高を伴って大きく上下に動きました。

 

930円まで上昇したのは意外でした。

 

新株の行使価額(785円)を大きく上回る株価水準で推移しています。

 

この事実は当たり前だと感じるかもしれません。

 

なぜなら、行使価額よりも株価が低い場合は行使が完了しない可能性が高いからです。

 

言い換えれば「資金提供が実行されない」となります。

 

それでは新株発行の意味がありません。

 

よって、「株価は行使価額よりも高い水準で推移するのが当然」と考えるのが自然です。

 

ただ、この考えは完璧ではありません。

 

なぜなら、株価が行使価額よりも高くなるのは「最終的に」だからです。

 

これから先波乱があったとしても最終的に高くなっていればいいだけの話です。

 

最初の段階から高い必要はありません。

 

つまり、株価が下落する可能性は十分あります。

 

このことは投資家であれば起こり得る可能性として捉えておくべきです。

 

 

2022年05月20日

 

 

 

 

大きな出来高を伴って大きく上昇しました。

 

IRによる上昇でした。

 

通常であれば続く動きではありません。

 

ただ、上昇の準備がすでに出来ていれば話は別です。

 

新株の話がいつあったかによります。

 

個人投資家である以上、それを知る由もないのは当然です。

 

「前回の決算時に大きく下落したことが準備」としたら今回の上昇は続くかもしれません。

 

ただ、それは確信できないため今の段階では欲を出さず素直に様子見がいいと思います。

 

上昇することで「取引しておけば」となりますがそれはただの結果論です。

 

常に下落した時のこともセットで考えなければなりません。

 

それが仕手株投資におけるリスクの考え方だと思います。

 

 

2022年05月19日

 

 

 

 

もみ合いました。

 

相場環境に連れ安することなく推移しました。

 

出来高が多かったため上昇に向けての準備をしている感じがします。

 

新株発行のIR以降流れが変わってきました。

 

面白くなってきました。

 

 

2022年05月18日

 

 

 

 

大きな出来高を伴って大きく上昇しました。

 

決算直後に大きな下落で売らせてその後急上昇!

 

「これぞ仕手株」と思いました。

 

仕手株はこんな値動きばかりです。

 

常に騙しの連続です。

 

真っ当な心理状態では損失を出して終わりです。

 

明日以降の値動きが気になります。

 

おそらく上昇していくことはないと思います。

 

つまり、本日の上昇は騙しです。

 

 

2022年05月17日

 

 

 

 

引けにかけて大きく下落しました。

 

当然の流れだと思います。

 

これからどこまで下落していくかですが、行使価額が固定のためそこまで下落していくことはないと思っています。

 

 




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