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仕手株 KLab 3656 最新版


仕手株であると断定した理由

 

  1. 第三者割当新株予約権の発行
  2. 割当先マッコーリー・バンク・リミテッドの存在
  3. 希薄率最大24.5%の発行条件
  4. 大量保有報告書の軌跡
  5. 株価3桁の低位株

 

この5つの要素によって仕手株であると断定いたしました。

 

*さらに詳しくはコチラ

 

ここに、株価動向の分析結果をお伝えしたいと思います。

 

分析期間は2024.04.10~

 

株価動向の進展があれば追記致します

→2024年05月27日追記

 

 



 

 

はじめに

 

 

「KLab」はこのIRによって何を求めているのでしょうか。

 

それは「財務体質の改善」です。

 

株価は順調に資金調達が進めば上昇するはずです。

 

割当先である「マッコーリー・バンク・リミテッド」は過去多くの銘柄を上昇させた実績があります。

 

そのため投資対象にしました。

 

ただ、今後「どこまで下落するのか」「どこまで上昇するのか」もしくは「一切上昇しないのか」は分かりません。

 

ですが、これこそが仕手株の醍醐味だと思います。

 

 

発行

 

 

2024年04月10日に第三者割当による新株予約権の発行に関するIRがありました。

 

以下は発行の詳細です。

 

新株予約権の概要(第19回)

  • 発行株式数  :10,100,000株
  • 当初行使価額 :287円
  • 下限行使価額 :156円

 

 

行使中

 

 

大量行使に関するお知らせのIRや、大量保有報告書データベースにおいて行使が進んだ場合に追記しています。

 

(第19回)

2024年05月13日現在行使率は11%。

 

2024年05月27日現在行使率は23%。

 

 

株価動向

 

 

出来高を伴った大きな動きがあった際に追記します。

 

それまでお待ち下さい。

 

 

2024年04月11日

 

 

 

 

大きく下落しました。

 

株の希薄化が進むため、当然の動きです。

 

直前の上昇は、仕組まれていたかもしれません。

 

 

2024年04月16日

 

 

 

 

下落が続いています。

 

相場環境をうまく利用した感じがします。

 

 

2024年04月19日

 

 

 

 

最安値更新です。

 

よって、素直に下落を待つのがいいと思います。

 

少しばかりの欲は必要ありません。

 

 

2024年04月25日

 

 

 

 

数ヶ月前の動きが嘘のようです。

 

仕手株ではよくある動きです。

 

いかに騙されないかが、投資家の腕の見せ所です。

 

 

2024年05月08日

 

 

 

 

ようやく上昇しました。

 

ただ、一時的な動きで終わるかもしれません。

 

出来高がもっとほしいところです。

 

 

2024年05月22日

 

 

 

 

下落し始めました。

 

上昇はしていかないようです。

 

だとしたら、どこまで下落していくかです。

 

 

 

*銘柄によっては企画(有料)にて取引のタイミング、大きく動いた根拠、仕手筋(投資ファンド)の企み、変わりつつある傾向、これからの仕手株についてを毎日詳しく公開しています。

 

 

 

 

さいごに

 

 

仕手株投資で確実に利益を出し続けるためには、まだまだ知るべきことがたくさんあります。

 

このサイトでは、仕手株銘柄の株価動向をお伝えするのがメインとなっています。

 

今この瞬間の巡り合わせを何かのきっかけと捉え、仕手株投資家としてのスキルアップに突き進んでいただければ幸いです。

 

 

 

 

 


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